『日経225オプション・上級テクニック』 シリーズ-②

 

(2012年2月11日開講)  


※イメージ画像※当日配布資料付き

 ★当セミナー受講者の声 (左列の画像をクリックすると拡大します)
「本などではなかなかわからないポジションの操作まで、実戦を使って講義されていて、よく理解できました。」
「実例をもとにしての説明でわかりやすかった。」
「具体的ポジションの組み替え、タイミングなど、実際の売買に役立つ知識が多く得られた。
リバースカレンダースプレッドのSQ直前に組んだポジションのクローズのタイミングや期先送り玉に対する対応方法が勉強になりました。」
「先OP1000の紹介がよかった。」
「2部は実践的で役に立った。特に1月の相場の説明は具体的で参考になりました。リスクヘッジの考え方がより理解できた。」
「なかなか難しいな!
各戦略の意味が分かって参考になりました。」
「大変参考になりました。」
「先OP300会員にてメール指示で説明いただいておりますが、理論的な話を聴けたので、大変勉強になりました。」
「OPと先物の値取のリスク解消の方法が理解出来た。損切りの最良の方法が良くわかりました。とても良いセミナーでした。」
「稼ぎにくかった2月相場の事例が解かりやすかった。踏み上げ相場の中でのポジション変更、戦略変更の仕方等参考になった。」
「・今回も大変参考になりました。ありがとうございました。
・バックスプレッドで、売りがINした場合に証拠金がどれだけ上がるのかが知りたかったです。」
「本当に他では聞けない実戦的内容でした。」
「オプション取引を実際に取引していた手口について、この時、なぜこうしたか?という説明がとても勉強になりました。」


    ※ご出席された各回の同タイトルセミナーのみが、DVD割引対象となります。ご了承ください。
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     堀川秀樹セミナー『日経225オプション・上級テクニック2012』


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堀川秀樹プロフィール

 群馬県出身。慶應義塾大学卒。元・日興証券トレーダー。同社運用開発部デリバティブ開発課にて90年代からデリバティブ商品開発に従事。投資工学研究所勤務等を経て2004年からひまわり証券に在籍。
 ひまわり証券では投資情報室長・チーフアナリストとして投資情報分析の総責任者を務め、運用を指揮。同社の顧客預かり資産を年100%の利回りで運用し、それを3年連続で達成し続けた伝説の名トレーダー。
 日本の個人投資家に「225先物取引」「225オプション取引」「システムトレード」を普及させたことから業界で「Mr.デリバティブ」と呼ばれる。2011年、ひまわり証券を退職し、フェアラインパートナーズ株式会社を設立、代表取締役に就任。日本テクニカルアナリスト協会正会員。
 著書に『日経225先物取引入門』、『日経225オプション取引入門』(同友館)。

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